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 日々の事、つれづれなるままに

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 フェイス1<どつぼ> : 少し意志薄弱なこのHPの主
 フェイス2<あもう> :天羽と書く。割と色々詳しい。断言口調で話す口の悪い奴。
 フェイス3<あやね> : 新しい物好きだが、知識がちと足らない野次馬。
2006.8〜

10月11日
どつぼ 「えー、めっきり寒くなった今日この頃」
あもう 暑い時期に更新しなかったなー」
どつぼ 「ちと忙しかったし、体調がどーもな…」
あやね 「お腹系だよね。胃腸が弱いし
どつぼ 「今回は便秘…。便秘がこれほど続くとさすがにつらいな…」
あもう 「便秘って女性に多いんじゃなかったっけ?」
どつぼ 「なってるんだからしょうがない」
あやね 「はっ! まさかどつぼ氏は実は女!」
どつぼ んなワケねぇだろ!」
あもう 「もし女だったら立派な腐女子だろーなー」
どつぼ 「おいおい」
あやね 「そーだねー。姉はまさに立派な腐女子だし」
どつぼ 「ま、それはそれとして、つらい仕事が終わったら翌日には快癒
あもう 「治ったのか」
どつぼ 「っつーか、仕事おわったー! って開放感に浸ってたらお腹がゴロゴロっと…」
あもう 「下したのか?」
どつぼ 「いや、詰まってた所が急激に開放されただけだったみたい」
あもう 「そういうもんなのか」
どつぼ 「ストレスから来る痙攣性便秘の場合はな」
あやね 「種類があるんだよね」
どつぼ 「まぁ、胃潰瘍よりマシだ。あまり病的な痛みは襲ってこないし」
あもう 「で、ここらで現在の状況を整理しよう」
どつぼ 「そうそう。思い返してみると腕の故障が転機だったんだよな」
あやね 「そういうもんなの?」
どつぼ 「今振り返って見るとなー」
あもう 「まだ完治してないしな」
どつぼ 「右腕の使用制限をしないといけなくなっちゃったんだよなー。特にマウス」
あもう 「自動的にPCの使用制限だよな」
どつぼ 「あんまり制限もしてないつもりだったけど、3Dをやらなくなっちゃったもんな」
あやね 「そう言えばそうだね」
どつぼ 「それとお絵かき掲示板から全面撤退
あもう 「実はアチコチで描いてたんだよなー」
どつぼ 「そういえば、突然全部止めちゃったもんな」
あもう 「んで、急遽左腕の精度を上げる練習に」
どつぼ 「今では左でも仕事が出来るし」
あもう 「その代わり左も痛めたけどな」
どつぼ 「で、現在は鍼治療のおかげでかなり良くなりました」
あもう 「腰の辺りのツボが何故か効くな」
どつぼ 「で、騙し騙しやってヤクトも完成したし、アル…じゃない「青い鎧」も完成」
あやね 「○の○金術師だねー」
どつぼ 銀の彫金術師?」
あもう 鍋の板金術師?」
どつぼ 鉄の冶金術師…やめよう。バレバレだ」
あもう 「意外と当てはまるなー」
どつぼ 「「青い鎧」は予定より早く出来て一安心…良かった」
あもう 「夏のWFはマジできつかったからな…」
どつぼ 「徹夜で体力勝負はもうごめんだなー。体がもたないよ」
あもう 「それはそうと、説明書を書かなきゃな」
どつぼ 「あー、そうだった。明日やろう」
あやね 「でもアレだね。脈絡がないね。FSSからいきなり「青い鎧」だもんね」
どつぼ 「これは俺のペーパークラフトに対するコンセプトが絡みます」
あもう 「お?」
どつぼ 「普通、模型ってのは作りたい物を作るのが当たり前だよな」
あもう 「まぁそうだな。ペパクラも模型だな」
どつぼ 「ところがペパクラは紙であるが故に制限があるワケよ」
あやね 「えーと」
どつぼ 「制限っつーか苦手な物な。簡単に言えば球体とか」
あもう 「作ってる人もいるだろ」
どつぼ 「申し訳ないが、あまりにも繋ぎ目が多いのは萎える
あもう 「うーん、でもそうしないと作れないよなー。基本的に平面なワケだし」
どつぼ 「それと、普通のインクジェット用紙にカラー印刷して展開図を作るのも基本的にパス」
あやね 色紙を使う手法ね。最近増えてきたよね」
どつぼ 「ためえもん亭さんに聞いたんだが、インクが物凄く必要になるらしい」
あもう 「そうなっちゃうと、キットにした場合、値段が高くなっちゃうよな」
どつぼ 「で、まぁそうなると紙の種類を調べだすワケよ。神保町までいったりしてな」
あもう 「遠いよな」
あやね 「でも同じ都内だし…」
どつぼ 「色んな紙を見ると、逆に「この紙ならこんなの出来るんじゃね?」とか思うワケよ」
あもう 「あー、そう言えば紙ってかなり種類があるんだよなー」
どつぼ 「見本帳が揃ってる所に行くと凄く面白い。使いたい紙が沢山出来る」
あもう 「で、たまたまこの紙か」
どつぼ 「そういう事」
あもう 「しかし、ちょっとアレだな。紙の在庫が多すぎだぞ?」
どつぼ 「元々、姉が何かの理由でストックしてた物なので、大量にあるのよ」
あもう 「「青い鎧」何体分だよ…」
どつぼ 50体くらい出来るんじゃねーか?」
あやね 「! そんなに作るの?!」
どつぼ 「作るワケないって。そんなに売れないでしょ」
あもう 「んじゃどーすんだよ」
どつぼ 「他の物にも使うよ。一番簡単なのは「1/1 核金」(武装錬金)」
あやね 「錬金術つながりだね」
どつぼ 「FSSだと…アルカナサイレンとかネプチューンあたり、この紙でやると面白いかなぁ」
あもう 「…いやちょっと待て。ひょっとしてアレか。積層装甲を紙で表現するつもりか」
どつぼ 「あ、そうそう。コンセプトがもう一つ。「紙だからこそ」を表現する」
あもう 「たしかにレジンより表現が凄いが…枚数もすごい事にならんか?」
どつぼ 「まぁ、そこらへんだけこっちで切っておけば楽だろ?」
あもう 「切っておく…ああ、クラフトロボで」
どつぼ 「カット済みキットのノウハウも蓄積したし〜」
あもう 「着々とハマり中だな…」
あやね 「でも何でペーパークラフトなの?」
あもう 「そう言えば、その辺はまだ語ってなかったような?」
どつぼ 「そうだっけ?」
あもう 「割と突然ペーパークラフトにハマったよな
どつぼ 「そこらへんは書くと長くなるんでまた次回」
あもう 「そこらへんを内緒にしつつ、他人をどんどんペパクラにはめてないかオイ」
どつぼ 「ペパクラ人口増えたよなー。でもまだまだ」
あもう 「最近、急激に増えてるけど、まだまだですか」
どつぼ 「もっと一般的にならんとなー。良い事も悪い事も大勢でやったほうが面白いだろう」
あやね 「ん? 悪い事?」
どつぼ 「あ、ツインタワーは来月あたりから本格的に始めますので、しばらくお待ちください」
腐女子 なんつーか、イイ感じに腐敗してる感じの女性の方々。最近は追随するカタチで腐男子と名乗る方もいるが…。
球体 人の顔とか、その手の物はペーパークラフトにすると継ぎ目だらけで「いかにも紙」って感じになる。紙の限界。そういうのは諦めちゃって私は作りませんって事で。
右腕 整形外科は役に立ちませんでした。検索すると「湿布は胃腸に悪影響」なんてのもあった。
作りたい物があってペーパークラフトで作る」ではなく「ペーパークラフトで作るからこのアイテム」という考え方。ペーパークラフトで作れない物は作らない。ただ、人の顔とかは分割の仕方で突破口がありそうな予感が…。
核金 最近アニメが始まった「武装錬金」のアイテム。「うたわれ」でエルルゥ役をした柚木嬢が「ハラワタをぶち撒けろ!」とか叫んで敵を切り刻む


8月31日
どつぼ 「もはや日記っつーアレではありませんが」
あもう 「久々の更新だな」
どつぼ 「えーと何? 前回はGW?」
あやね 「今日はもう夏休み終わりって時期だよ?」
どつぼ 「あっという間だなー」
あもう 「もう日記は更新しないのかと思ったぞ?」
どつぼ 掲示板が日記代わりになっちゃってるから。mixiも始めたし」
あもう 「んじゃ今日は何?」
どつぼ 「えーと、覚えてるうちにWFの総括をしておこうかと」
あやね 「忘れっぽいからね」
どつぼ 「今回は色々失敗しました」
あもう 「まずアレだ。時間が無かったよな。致命的なくらい」
どつぼ 「スケジュールの調整が出来なかった。ヤクトは色んな意味で規格外だったから」
あもう 「仕事もかなりフルで入ってたしな」
どつぼ 「仕事の質によるよ。丁度、面倒な仕事が入ってた」
あもう 「下請けだから、こっちじゃ調整出来んわな」
どつぼ 「えー、で最後の二週間あたりはどの作業を削るか考えながら作業」
あもう 「その頃はまだ多少余裕があったな」
どつぼ 「仕事のほうのチェックバックが大量に出て、あれで数日狂った」
あやね 「説明書をちゃんとクリンナップしたかったよね」
どつぼ 「そうだよなー。説明書は結局、最後の三日くらいの中で作ったからなー」
あやね 「…今回、3アイテムだったよね?」
どつぼ 「うん。だから説明書も3通り
あもう 「…よく間に合ったな」
どつぼ 「KOGとLEDは共通パーツがあるからな。去年の説明書がデータで残ってるし」
あもう 「しかも完成見本作りつつだろ?」
どつぼ プリントアウトもだ」
あやね 「うわぁ」
どつぼ 「展開図の整理も、かなりギリギリまでやってて紙の枚数が足りなくなったしー」
あもう 「今回、一部あたりの枚数が多いよな」
どつぼ 「そう。それを各30部以上打ち出すから、一部の枚数が1,2枚増えるとけっこう響く」
あやね 「何でこんなに多くなっちゃったんだろーね」
どつぼ 「そりゃアレだ。クラフトロボの影響だ」
あもう 「カッティングマシーンな」
どつぼ 「アレは便利なんだが、紙全面を使えなくなるので無駄も多いのだ」
あもう 「しかしまぁ、クラフトロボは今回、大活躍だったよな」
どつぼ 「正直に言います。クラフトロボが無かったら、落としてました
あやね 「そんなに違うの?」
どつぼ 「クラフトロボが無いと完成見本が出来ませんでした」
あもう 2,3日分の作業が短縮出来たもんなー」
どつぼ 「そんなワケで、製品版にもクラフトロボ用の「トンボ」が残っちゃってます」
あもう 「クラフトロボ持ってなきゃ意味ないよなーコレ」
どつぼ 「いや。持っててもデータが無ければカット出来ん」
あやね 「んじゃ全然意味無いんじゃ…」
どつぼ カットデータくらいは送るけどな。言われれば」
あもう 「それだとコピーが出来ちゃうんでは…」
どつぼ 「あくまでカットデータだ。カットする線情報だけならあんまり意味ないし」
あやね 「おお、じゃ、買ってってクラフトロボ持ってる人は楽が出来るのね
どつぼ 「まだ落とし穴がある」
あもう 「好きだね。そういうが」
どつぼ 「意図的な罠じゃねぇって。そのままじゃ紙の色が濃すぎて「トンボの読取」が出来ないの」
あもう 「いまいち分からんが」
どつぼ 「クラフトロボ持ってる人だけ分かればよろしい。テープを貼ってトンボを読めるようにすればOK」
あやね 「全然分からん」
どつぼ 「以上、クラフトロボ関係終わり」
あもう 「…まぁいいか」
どつぼ 運搬も毎回苦労するんだけど、今回は特に部数と紙の枚数が多かったため非常に大変でした」
あもう 「宅配業者に頼めよ」
どつぼ 「すまん。朝出発ギリギリまで作業してるんで無理!」
あやね 「…」
どつぼ 「箱に詰めてカートで引いてったんだけど、階段が登れねぇ! っつーか登りたくねぇ」
あもう 「何kgあったんだ?」
どつぼ 「量ってないから分からないけど、10kgは軽く超えてたな
あもう 「今度は量ろうな」
どつぼ 「しかも駅についたらエスカレーターが故障中!」
あもう 「漫画のようだな」
どつぼ 「しかたないのでそこは持ち上げて登った。恐ろしく重かった…」
あやね 「エスカレーターかエレベーターでないと厳しいくらいだったのね」
どつぼ 「新宿についたらついたで、京王線から埼京線のホームまで、階段を使わないで行くルートが分からんし」
あもう 「あ、それは難しいな。京王線側にまず無いだろ」
どつぼ 「かろうじてスロープがあったんでそこはパス〜」
あもう 「そこまで考えなくちゃならんワケか」
どつぼ 登ったり下ったりでなんとかホームに行けた。一本逃したけど」
あもう 「行けるもんなんだなー」
あやね 「以上。東京ローカルな話でした」
どつぼ 「電車で座れないのも辛かったが、まぁそれはしょうがない。後はすんなり到着」
あもう 「友人連中とも、なんとか合流」
どつぼ 「見たら、時間ギリギリだった(汗」
あやね 「10時開場だけど、9時に一度シャッターが閉まっちゃうんだよね」
どつぼ 8時58分頃だったぞ。確か」
あもう 「次回は気をつけような」
どつぼ 「家から2時間弱って見積もってたけど、2時間半だな」
あやね 「で、ブースに着いたのね」
どつぼ 「で、そこで完成見本を組み立てて…」
あもう 「そう言えば両面テープばかり使ってたな」
どつぼ 「完成見本は仮組みたいなもんだからな。コレだと後から剥がせるんで便利」
あもう 「で、友人にも手伝ってもらって完成見本を展示スペースへ」
どつぼ 「…ブースにも置きたかったなー。完成見本」
あやね 「まだ言ってるよ。今回、ソレばっか言ってたね」
どつぼ 「今回の最大の失敗だよ。完成見本がないっての」
あもう 「※FACは共同展示スペースがあるので、完成見本を2体作らないとブースに飾れません」
どつぼ 2体も作る暇無いっつーの
あもう 「…と言うか、完成見本が3体揃っただけでも、奇跡に近いよな」
どつぼ 「…うん」
あもう 「ヤクトはほとんど最後の2日くらいで組んじゃったもんな」
どつぼ 「徹夜で怒涛の追い上げだったな…」
あもう 「去年、徹夜したのはブースに置く2体目を作るためだけど」
どつぼ 「今回は絶対必要な1体を作るためだもんな…」
あもう 「※2 完成見本が1体ないと販売も何も出来ません
どつぼ 「後から聞いたのだが、共同展示スペースは立ち止まって見る事がほとんど出来なかったらしい」
あもう 「そりゃひどいな」
どつぼ 「じっくり写真を撮ったり出来なかった人が多いので、ワンフェスレポートでもFACの写真が少ない
あもう 「そうそう。今回、webサイトでのワンフェスレポートでFACがほとんど出てこないんだよな」
どつぼ ヤクトもほとんど話題になってなかったので、ちょっと凹んだ」
あもう 「売れてはいたが」
どつぼ 「うむ。午後の早い時間帯で完売。その後来た人には申し訳ない事をしました」
あもう 「何部あったんだ?」
どつぼ 「30部の予定だったんだが、実は紙が足りなくて、26部くらいしか印刷できなかった」
あもう 「そこらへんも、早い段階で分かってれば発注が間に合ったんだよなー」
どつぼ 「追加発注してもまだ足りなかったからなー。計算違いだった」
あもう 「ヤクトは今回「谷ヤクト」もあったな」
どつぼ 「あ、そうそう。被っちゃったよな。ヤクト関係の話題は全部あっちに奪われちゃって…」
あもう 「ペーパークラフト関係の話題は一般ブースのペパクラ共同出展に奪われたし」
どつぼ 「今回、広い道に面してたんで、目線が離れてたし、目を引くKOGが無かった」
あやね 「金色の展開図だけじゃ、やっぱダメだね」
どつぼ 「まぁ、イベントの最中はとにかく参加出来たんで嬉しかったけどな」
あもう 「フラフラだったけどなー」
どつぼ 「開場前にヤクトの完成見本組んで、飾った時にマジで倒れそうだったよ
あやね 「年はとりたくないねぇ」
どつぼ 「…やっぱ年のせいなんじゃろか」
あもう 「知らんよ」
どつぼ 「で、まぁなんとか元を取れるくらいは売って閉会〜」
あもう 「店番も二人いたし、イベント中は割と楽だったんじゃないのか?」
どつぼ 「気は楽だったけど、お客が来るとつい張り切っちゃってなー」
あもう 「張り切りすぎで忘れてた事も…」
どつぼ 「そうそう。冬に目をつけてたサークルに行くのを忘れてた。すっかり」
あやね いっぱいいっぱいだったのね」
どつぼ 「それはもう。限りなく限界に近かったよ?」
あもう 「しかし、今回は色んな人と会ったなー。っつーか、向こうから来てくれたんだが」
どつぼ 思うつぼ氏と久々に対面。太ってた。可動フィギュアのエロいラインがなんとも…来年買おう」
あもう 「昔の仕事仲間だな」
どつぼ けいけいさんに初めてお会いした。新潟からわざわざキャラホビとWFのために…お土産貰っちゃったし」
あやね 「ありがとうございました」
どつぼ まんまん紙模型さん。ペパコン以来。デモンベインまだ作ってません〜」
あもう 「アレも超絶に細かいペパクラだよな〜」
どつぼ さん。去年のFACでお隣でした。今年のアイテムはボストーク…見てない〜見たかった」
あもう 「すいませんでした」
どつぼ サウチェリさん他、FACの他の作品をほとんど見てません。すいません」
あもう 「展示スペースが混んでて…」
どつぼ デンマークからわざわざ来ていた方、すいません。ヤクト売り切れてて」
あもう 「アレはビビったな」
どつぼ 「そう言えば、開場早々一番に買っていった方、女性でした。ありがとうございました」
あもう 「ソレもビビるな」
どつぼ 紙でコロコロさん、貴重なお話ありがとうございました。ってか、あのペパクラ作成法は10年かかっても真似出来ません」
あもう 「神認定」
どつぼ 「「いつも掲示板みてます」って方が意外と多くてドキドキでした。下手な事書けん」
あもう 「応援ありがとうございます」
どつぼ 「そう言えば、今回はギリギリまで完成写真をwebサイトにアップ出来ませんでした〜」
あもう 「実際、出来てなかったしな
どつぼ 「にも関わらず、ヤクト目当てで来て下さった方々、ありがとうございました」
あもう 「まぁ、何%かは転売屋なワケだが」
どつぼ 「早速出てたなー」
あもう 「お前的にそれは有りなのか」
どつぼ 「基本的に無しだが、組まないで死蔵よりマシかもしれん」
あもう 「なるほど」
どつぼ 「えー、そんな感じで総括おしまい」
あもう 「この後の予定は」
どつぼ 「10月のペパコンに「○の錬金術師」の「○ルフォンス」出します」
あもう 「版権降りなかったんでお蔵入りしてたヤツね。通称「青い鎧」って事でよろしく。青騎士にするか?」
どつぼ 「その後、ツインタワー開始。年内にある程度まで持っていきたい」
あやね 「おお、今度はやる気だね」
どつぼ 「去年、長期休暇を取ってたのもきつかったんで、今度は早めにやります」
あもう 「…今回は笑いが少なかったな」
どつぼ 「見方によっては笑えるから大丈夫じゃねーか?」
WF わざわざ解説するまでもないがワンダーフェスティバルっつー、模型のコミケ(矛盾してるな)。年に2回、東京有明ビッグサイトにて開催。当日のみ版権がおりるシステム有り。
FAC FUCKではない。ファクトリーアライアンスチャレンジ。WF内でFSS物の版権が唯一おりるイベント内イベント。あまり、大々的に宣伝出来ない大人の事情があるらしいので、知らない人は全く知らない
スケジュール 立ててもその通りに行かないが、立てないと後で困る目安。「発注者」が管理すべき物…と言うか発注者しか管理出来ない物だが、それを分かってない人と分かってても面倒なので放り出してる人がいる。
伏字 大人の事情を回避するためのオブラート。オブラートなんて知らんか。でも避妊具じゃ下品だし。
見方 自分から見れば悲劇でも他人から見れば喜劇ってのは誰の言葉だっけか。ヒッチコック?自分を客観的に見れれば、全部喜劇って事になるかな? それは行き過ぎか。


ここまで。
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